こんなお悩みありませんか?

①本質を見抜く力
どこが重要な点なのかを推察、判断する能力
②情報収集能力
情報を収集し、取捨選択をする能力
③創造力
新たなアイデア(解決策)を創出する力
④挑戦力
失敗を恐れずに挑戦し、経験を積む力
⑤失敗から学べる力
失敗を成功につなげる機会として活かす力

プログラミングは、もう特別なスキルではありません。
それは、わが子がこれからの時代を生きていく上で、自分を表現し、夢を叶えるための「新しい言葉」です。
Code// は、「できた!」という小さな成功体験を一つひとつ積み重ねることで、子どもたちの無限の可能性を引き出します。

夢中になれる
「ミッション形式」だから

「本物」を知る
現役エンジニアが先生だから

「ひとり」ではなく
「親子」で成長できるから

Q&Aよくある質問

うちの子、パソコンも初めてで授業についていけるか心配です。

タイピングなどの基本から始めて、お子様の理解度に合わせたペースで、
パソコンが初めてでも無理なく続けられますのでご安心ください。

実際に何を学んでいるのか、親には分かりにくくないですか?

動くロボットで学ぶので、何を作って何を工夫したかが目に見えて分かります。
親子受講なら、ご家庭でも同じ言葉で学びを共有できます。

入会後、高額なロボット教材の購入や追加料金はありますか?

原則教材キットの追加購入は不要で、不透明な追加料金もありません。

講師はどのような方が担当されていますか?

高校「情報」教員免許を持つ現役エンジニアが、「教えすぎない」方針で指導します。

共働きで忙しいので、送迎だけで精一杯なのですが…。

送迎のみでも大丈夫です。お子様の進捗は教室から共有するので、
ご家庭でも学びを把握しやすく、必要に応じてサポートしやすくなります。

Reviewsご利用者さまのお声

生徒の声

生徒の声

自分でプログラムを作ってロボットを動かせるようになったときは、とても嬉しかったです!
ロボットや機械の仕組みをもっと知りたいと思うようになり、学びへの興味がどんどん広がりました。
先生方もとても優しくて、丁寧に教えてくれたので良かったです。

生徒の声

生徒の声

Study学習の流れ

「プログラミングって面白い!」

私たちがこの教材に込めたものは、「本物」の体験です。
第一線で活躍するエンジニアだからこそ知っている
プログラミングの本当の面白さと奥深さを、子どもが夢中になれるカリキュラムにして、すべての子どもたちに届けます。

STEP1
基礎学習(親子でプログラミング思考を理解)
プログラミングの基本概念を親子で学習
順次・分岐・反復の考え方を体験
STEP2
実践制作(iPadで直感的操作)
iPadを使ってビジュアルプログラミング
親子で協力しながら課題にチャレンジ
STEP3
ロボット制御(作品が動く感動)
自分で作ったプログラミングでロボットを制御
思い通りに動いたときの達成感を共有
STEP4
発表・共有(学びの定着)
作った作品をみんなの前で発表
他の親子の作品からも学ぶ

flow無料体験の流れ

PlaceCode//のコース・料金

対象:初心者・小学生・中学生

目的:プログラミングの楽しさを知り、達成感を味わう。

内容:はじめてプログラミングに触れるお子さまのためのコースです。簡単なロボット制御を通して、「自分で考えて、動かす」ことの面白さを体験します。

【受講期間目安:約3か月(月4回コースの場合)】

対象:小学生・中学生

目的:より高度なプロジェクトに挑戦し、論理的な思考力と創造力を高める。

内容:ロボット制御やマイクロコンピュータなど、より実践的なスキルを学ぶ、中級者向けのコースです。自分のアイデアを、より複雑な形で実現する力を養います。

【受講期間目安:約6か月(月4回コースの場合)】

随時開催

目的:親子で協力し、家族の絆を深める

内容:親子で一緒にプロジェクトを完成させる、楽しいワークショップです。共通の目標が、学びを家族の大切な思い出に変えます。

入会金:17,600円

月会費:1回 4,400円(教材費込)

 (例)・月2回コース:8,800円(教材費込)
   ・月4回コース:17,600円(教材費込)

     ※月2回以上からお申込みいただけます。

施設使用料:月額1,650円
※全て税込み表示です

ロボットやiPadなど、必要な機材はすべて無料で貸し出しします。受講料以外の追加費用は原則なく安心して始められます。

限られた時間の中で、お子さまがロボットに触れる機会を最大化。誰にも気兼ねなく、自分のペースで試行錯誤に没頭できます。

親御さまがプログラミングを理解することで、お子さまの学びをご家庭でも、より深くサポートできます。共通の話題が、親子の絆を深めます。

限られた時間の中で、お子さまがロボットに触れる機会を最大化。誰にも気兼ねなく、自分のペースで試行錯誤に没頭できます。

作って、試して、考える。コードすらすら高槻校